会社概要
経営理念
『愉しさを求め仕事に向き合い、社会に自由な心、活力を提供する!』
会社名
株式会社自由屋
カブシキガイシャジユウヤ
設立日
2018年 3月 1日
資本金
¥1,500,000
法人登録
平成 31年 3月1日 法人番号7400001014514
代表者
佐々木 陽輔
本社所在地
〒020-0106
岩手県盛岡市東松園1丁目13−1
事業内容
・レジャー関連業務
・農林土木業務
各種販売、伐採、刈り払い
オペレーターなど
・ホテル予約管理
・不動産投資
・小規模事業コンサルタント
会社紹介
当社は2016年8月に個人事業として岩手県雫石町にあるウォータージャンプ雫石をM&Aにて取得し、レジャー関連業務を主に創業しました。2018年3月に法人成りを果たし、会社名を屋号の自由屋から株式会社自由屋と変更し運営しております。
主な事業としましては
レジャー施設の施工、管理、運営、解体
立木伐採販売、刈り払い、特用林産物栽培販売、薪作成販売、製材
除雪オペレーター等委託業務
これまでの実積としては、ウォータージャンプ施設「自由屋サマーゲレンデ」を練習の拠点にする、当社とスポンサー契約を結ぶ選手が全日本強化指定選手に選出され、海外の大会、全日本選手権での入賞など、輝かしい成績を収めています。
夏のプールレジャー施設として多くのメディアにも取り上げられ、日本テレビの「世界の果てまでイッテQ!」をはじめNHKやローカル番組、新聞や雑誌にて毎年多くの取材をいただいています。
補助金実績
林野庁(森林山村多面的機能発揮対策交付金)盛岡市(林業雇用支援事業)
中小企業庁(小規模事業者持続化補助金)復興庁(クラウドファンディング支援)など
また当社の方針は、各社員の技術向上及び資格取得等による個人のレベルアップに 主眼を置き、組織としての生産性向上を目指し社員間の絆を深めるための社内行事 を行っております。
取り組みとしては、技術向上につながる外部団体による社員研修の実施、資格取得のために外部団体及び自社による技術講習 の実施を行っております。
社内行事としては、社員企画による旅行や食事会を実施しております。
出会いを大切にし個人を大切に考え、各自が完全燃焼でき感動が生まれるような仕事ができる環境を目指しております。
代表挨拶
●プロフィール
岩手県盛岡市出身 1984年生まれ
学歴
盛岡市松園小、中学校 卒業
岩手県立水沢農業高校軽種馬コース 卒業
盛岡調理師専門学校 卒業
●最終職歴
(株)コンビボックス事業統括部長
2005年八幡平市に752坪の土地と18坪、3坪の小屋を購入、
開墾を行いながら、ログハウスを建設する。自営業として
自由屋を開業。紆余曲折を経て、自由屋を一度は閉業し、
就職を選び、工場のスタッフとして勤務するも評価を得て
主任、副、工場長、部長職を経て、事業統括部長となる。
2016年一念発起し自営業を再開。
10,000坪の山林を購入。林野庁から補助
を得る形で山野草の栽培を始め、スキー、スノーボードの
オフトレーニング施設の造成を開始する。
2018年岩手県雫石町観光大使の委嘱を受ける。
主な免許
普通(8t)、大型特殊(整地、解体)アーク溶接、調理師
チェーンソー、刈払機、JSBAC級インストラクターなど
代表挨拶
株式会社自由屋の代表取締役社長、佐々木陽輔です。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、皆様におかれましては、目まぐるしい日々をお過ごしのことと存じます。
日々の業務に追われ、心身ともに疲弊している方も少なくないのではないでしょうか。
そのような状況下、大自然の中で過ごす時間は、心身を癒し、新たな活力を与えてくれるものと私は信じております。
幼少期より遊びの主戦場が山だった私は、家族から山採やきのこ採り、釣りに始まり工具の使い方や山の植物の育て方、スノーボードに至るまでを習い、生き方の基本を構築して参りました。
雪山でのファーストトラック、育てた山採、きのこ、釣り上げた魚を味わう喜び。
これらは、普段の生活では味わえない、貴重な経験となりました。
弊社は、山レジャーの素晴らしさを皆様にお伝えし、あなたの所有している整備していない山にもう一度風を送り、生き返らせるお手伝いを行い、心身ともに健康で豊かな生活を送っていただきたいと願い活動しています。
今後も皆様の山レジャーライフをサポートして参ります。
引き続き、株式会社自由屋にご支援ご鞭撻を賜りますよう、お願い申し上げます。